夕日に染まる都市の風景

about us

私たちについて

誠実に、つくそう

Let's serve sincerely

誠実に、つくそう。

街は集合体だ。

建物が建つ。人が集まる。
だからこそ、不要なモノも生まれる。

時間の流れと共に新陳代謝を繰り返す街を
持続化させる為に、私たちは存在している。

私たちは解体工事と産業廃棄物処理を
ワンストップで行う会社です。

いま目の前にある問題につくし、
街の純度を高め、人々の暮らしを守ります。

社会に驚きと変化を。
既存の枠を超えた挑戦を続ける

「解体屋らしくない」と言われることがあります。それは私たちにとって、誇りです。常識の逆張りを楽しみ、世の中に驚きと変化を与えたい。まず一歩を踏み出すスピード感を大切に、既存の枠にとらわれない自由な発想で、社会に新しい「ワクワク」を創り出すことを目指しています。誰よりも「この街をさらに綺麗にしたい」「澄んだ空気を皆様に届けたい」という想いを持ち、「誠実さ」を武器に関わるすべての方々の日常に彩りをもたらせるよう、今後も邁進してまいります。

蛇口をひねれば水が出る。そんな「当たり前」を守る、普段は意識されることのないインフラでありたい。私たちの仕事は、街の代謝を支える縁の下の領域にあります。建物を解体し、廃棄物を適正に処理する。誰も見ていない場所で、誰かの平穏な日常を守り抜く。私たちはこの事業を「誠実さ」を武器として展開しながら、既存の枠にとどまらない挑戦で「新しいワクワク」を創り出し続けています。社会の「土台」を支える責任と誇りを持って、街の新しい未来を皆様とともに築いてまいります。

私は、解体工事や廃棄物処理の仕事を、単なる「きつい仕事」ではなく、街を整え、人々の暮らしを守る誇りある仕事だと考えています。だからこそ、業界に残る古い3Kのイメージを変え、社員一人ひとりが前向きに、ワクワクしながら挑戦できる「新3K」の会社をつくりたい。誠実に人と現場に向き合いながら、エコ・プランニングらしい未来を育てていきます。

株式会社エコ・プランニング代表取締役 吉田孔顕

株式会社エコ・プランニング 代表取締役

吉田 孔顕

代表プロフィール

2002年
私立鈴鹿中学6年制 卒業
2006年
兵庫県私立芦屋大学 卒業
2009年
アメリカ合衆国ニューヨーク州NCLC校 留学
2012年
株式会社エコ・プランニング 入社
2014年
株式会社エコ・プランニング 代表取締役 就任
解体現場に立つエコ・プランニングのスタッフ

vision

私たちの使命

世の中に変化を与え、誇れる会社に

このビジョンには「既存の常識」を打ち破り、「新しい挑戦」にワクワクする意識を大切にしようという想いが込められています。エコ・プランニングは解体・産廃業という社会インフラを支える重要な使命とともに、野外音楽フェスの開催や海外事業など、従来の枠を超えた発想で新たな価値を創造しています。社員一人ひとりが「面白い」「誇れる」と自信を持って取り組める仕事を通じ、世の中にポジティブな影響をもたらすべく、今後も邁進してまいります。

街の風景

purpose

私たちが目指すもの

街の純度を高め、
人々の暮らしを守る

日々の生活では意識されずとも、街の代謝を支えるインフラとして誠実に尽くすこと。この意識を常に持ち続け、エコ・プランニングは業務に取り組んでいます。解体や廃棄物処理を通じて街の不純物を取り除き、不要なものを資源へと変えることで新たな循環を創り出す。縁の下の力持ちとして、人々の健やかな暮らしを永続的に守り続けることが私たちの役割です。

解体現場で打ち合わせをするスタッフ

value

行動指針

自ら楽しみながら、関わる人達に尽くそう
常に挑戦し、ワクワクし続けよう
世間が抱く業界のイメージを打破しよう
無事故無災害を一番に考えよう

4つのバリューは「新3K(かっこいい・稼げる・感動)」実現への核です。

安全の要である「無事故・無災害」を最優先として、「関わる人たちすべてに尽くす」誠実さを徹底。

常識に縛られず、自ら仕事を楽しみながら「常に挑戦し、ワクワクし続けること」を忘れない姿勢で、業界につきまとう「3K(きつい・汚い・危険)」のイメージの払拭を目指しています。

これらの言葉を通じて社員が仕事に誇りを持ち、社会に変化と感動を与えることがエコ・プランニングの目標です。

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